【PR】三井物産グループのデジタル証券の資産運用サービス【ALTERNA(オルタナ)】
【三井物産グループが運営する安定稼働の大型不動産に10万円から小口投資できる】
不動産の小口投資にチャレンジしたいけれど、信頼できる運営会社がどこかわからないという話はよく聞きます。
そこで今回は三井物産グループが運営するALTERNA(オルタナ)というサービスを御紹介します。
預金でも株でもない、安定資産という選択肢
三井物産グループが運営するALTERNA(オルタナ)は少額から不動産投資にチャレンジできる新しいサービスです。
わずか10万円から三井物産グループが運営する安定稼働の大型不動産に投資できるサービスで、初めて不動産投資にチャレンジする人にもおすすめです。

ALTERNA(オルタナとは?
「ALTERNA(オルタナ)」は、三井物産グループの三井物産デジタル・アセットマネジメントが提供する デジタル証券投資プラットフォームです。
ALTERNA(オルタナ)はスマホから投資できる
不動産やインフラなど安定資産を裏付けとしたデジタル証券に、スマホから手軽に少額投資が可能です。
ブロックチェーン技術を活用し、小口投資を実現。 徹底的にデジタル化された運用業務により、低コストでの運用を可能にしています。
不動産投資としてのCF+ミドルリターン
不動産投資だからこその、株や預金とは異なる資産分散の選択肢として、安定的なキャッシュフローとミドルリターンを目指します。
税制面でも申告分離課税の対象となり、ペーパーレスで手続きが完結するため、忙しい方でも始めやすいのが魅力です。
こんな人におすすめ
30〜50代の投資経験者
株式投資、投資信託、不動産投資の経験がある方には小口での不動産投資は取り組みやすいサービスです。
クラウドファンディングやJ-REITへの投資経験がある方
小口投資として類似のクラウドファンディングやREITへの投資を経験した事のある方にも、同様のスキームのためチャレンジしやすいです。
不動産投資を借入せずに始めたい方
不動産投資にチャレンジしたいけれど、借入をしたくない、築古戸建て投資等の手間がかかる投資もやりたくないという人には、大型投資物件の小口投資としてALTERNA(オルタナ)は良い選択肢になります。
株式や投資信託の次のステップとして資産分散を検討している方
株高が続いているここ10年の中で、株式投資に長期で取り組まれてきた方には、長期投資の新たな選択肢として、不動産の小口投資はおすすめです。
安定的な不労所得を目指している方
1棟の不動産投資に取り組む程の手間を掛けたくない人には、ALTERNA(オルタナ)のような小口投資を積極的に活用して安定的なCFを生み出すのも一つの手段です。
NISAやiDeCoを活用しており、更なる資産運用を考えている方
将来に備えて資産運用を考えている人にも、CF+ミドルリターンが期待できるALTERNA(オルタナ)はおすすめです。
新しい資産のカタチ
「オルタナ」は、安定資産への小口投資を可能にするため、 投資初心者から経験者まで幅広く利用しやすいサービスです。
特に、他の投資商品と異なる「デジタル証券」という新しい投資スタイルを活用して、 リスク分散の選択肢としても有効です。
また、三井物産グループが運営する安定稼働の不動産に投資しているため、安定的なキャッシュフローと低コスト運用のメリットがあります。 長期的な資産形成を目指すことができます。
さらに、スマホで完結する手軽さや税制面でのメリットを強調することで、忙しいビジネスパーソンにもおすすめです。


